森川 英展

スタイリスト

森川 英展(オーナー)

出身地

大阪府 四條畷市
香川県 (第2の故郷)
大分県 (第3の故郷)

部活

野球部

パーソナルスタイル

ドライビング・・・フロンティアスピリットを大事にしています。

数秘学(数字)

1・・・比較的穏やかな性格ですが、チャレンジ好きです。

自分のカラー

RED

 

小、中時代 取り組んでいたこと。エピソードなど

小学四年生で野球に目覚め、三度の飯より野球好き
特に高校野球にハマった事で人生が変わりました。
集中力を鍛えれるとの事で始めた
『けん玉』は、全国大会に出場しベスト8に進出できる程の腕になりました。

高校 どんな学生生活を送っていたか

デザイン系の高校の選択もありましたが、
甲子園を狙うのは高校時代しかない為
生まれ育った大阪を離れ単身香川県の尽誠学園に「野球留学」。
当時は、瀬戸大橋が通ってない時代で船で行った事が、15歳にはとてもロマンを感じさせ強い覚悟を持つ原因となりました。
自身は、甲子園出場を叶える事が出来ませんでしたが、先輩、後輩達が甲子園出場を果たし躍動する姿は、以後人生に置いてとても良い学生生活を送る事が出来ました。

短大、大学、社会人 何か資格や経験など

大学は、大分県へ。
今は、九州でも屈指の野球名門大学となった学校ですが、まさしく礎を築く年に入学。
野球に、サークル、バイト、インテリデザインと
この4年間で人生の選択肢を多く持つキッカケを作る事が出来ました。
野球はもとより、サークルでは多くのイベントを成功させ企画の面白さや大変さ企業とのやり取りの中から社会を学び、バイトでは、学生にも関わらずお店の経営にも携わり、将来経営者となる姿が想像でき目指すキッカケとなりました。
インテリアデザインは、元々中学時代にデザイナー志望だった事からデザインのイロハを学び、今の美容師としてのデザイン力に役立っています。

最後に4年生の時にバイトした美容室が人生の大きな分岐点となり、
その後の美容師人生を送る事となりました。

専門 美容師を志したきっかけやエピソード

大学を卒業し、7年間離れてた大阪に戻り美容専門学校に入学。

美容師として  お客様にアピールしたいこと、自身を知ってもらうためのポイントなど

美容師になる前に、様々な経験が出来たこともあり
今のNOVのコンセプト『インナービューティー』を掲げました。

外見や、装いを美しく、カッコよくするのはそんなに難しい事ではありません。
しかし人の内側にある隠れた部分にある美しさやカッコ良さは、少しづつ創り上げていくものだと考えます。
その方の人生に無くては、ならない美容師とはを追求すべく、日々努力を重ねています。
共感頂ける方との出会いを楽しみにしております。

スタイリストとして 好きなテイスト

オーダーメイドなデザイン提案